【NewsLetter218】薬物依存症のバス

 いつも支えてくださっている皆様のおかげで、今年の4月に無事6年のバースディを迎えることが出来ました。1年目の頃と比べると、嬉しさはそこまで感じられず、感謝もあまり出来てなかった。クリーンとともに与えられる物の大きさも変わってきて、その分、プレッシャーや責任を感じ、押しつぶされそうにもなった。クリーンがあると楽になるものだと思っていた。でも、現実は違っていて、厳しい日々です。クリーンがあるからこそプログラムが必要。この6年で学んだプログラムを、後は実践するだけだと思っています。

カテゴリー: 218号(2019年8月), ニューズレター タグ: , , パーマリンク